泣かぬなら笑ってしまえホトトギス

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Date : 2011年10月

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あー忙しい忙しい

一生懸命長い時間働いて、売上を上げてるのに
手元にお金が残らない

それは粗利率が低いのかもしれないです
※売上から仕入、外注を引いた金額

そんなの不況なんだからしょうがないじゃん
ていう話もありますけど、

自社が存続していく為に適正な粗利をわかってないといけません

もうこの戦力でこなせる売上は精一杯だっていうのであれば、
粗利が低いって可能性があります。

業界から見てこの数値が適当だって思ってても、
それぞれ会社に特色がありますから、
計算してみると以外と低かったり、
もう少しあげることができたりします。

ちゃんと見直して見るのがいいかもしれません。

あくまで可能性の一つですよ。
要因は他にもたくさん考えられます。

会計事務所と相談すると話が早いかもしれません(^_^)
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投資信託を会社でやってるところは、
解約をして、借入金の返済に当ててしまいましょう。

支払うはずの利息分と、
残りの保証料が戻ってきます。
※保証協会ならば

今投資信託をしていて損を出している方が多いと思います。
これから値が戻るかもしれませんけど、
戻らないかもしれません。
不確定要素です。

借入金を返してしまえば、
利息支払い分、保証料分の確実な利
を得ることが出来ます。

試算してみるといいですよ。


経営指導を掲げてる会計事務所がありますけど、
経営指導って掲げるのどうなんすか?
(うちもそうですけど。。。)

違いますよね

経営指導って、コンサルタントの仕事です。
コンサルやってる事務所ならわかりますけど、
普通の会計事務所が経営指導なんて言ってはいけない。
と思うんです。

経営サポートじゃないですか?

社長さんが経営判断をしやすいように
正確な数字を提供して、
その数字が他社に比べてどうなんだか、
どこの数値に異常があるのか、
資金繰りの改善、融資の相談
私はこれはサポートと言いたい。

円滑な経営ができるようにサポートする。

それが会計事務所の役割じゃないかなぁ。

税務に関してプロだけど、
会社の運営に関しては、、、
????がつく場合も多いと思われます。

私はサポートに力を入れていきたい。






同じバスタ屋でも、同じペペロンチーノでも、
お店によってそれぞれ味が違うように、

会計事務所も同じに見えて違います。

一般的に同じだと思われがちなのとすが、
違います。

同じだからあまり比べないし、
移動することも少ないです。

田舎に一件しかないバスタ屋の味しか知らなければ、
その味か全て、パスタの味=その店
となります。

そんなお客さんが他の町のパスタの味を知って、
それが格別美味しかったならば、
また近くのお店に行こうと思うでしょうか。

私なら美味しい方のパスタを食べたいと思います。

普通の味ですけど、不味いバスタを食べている人に知ってもらいたいものです。

会計事務所がんばろー!
この前の更新の修正及び追加

消費税が変わります

25年1月1日以降開始事業年度に対応

判定基準に、
半年で1000万円以上の課税売上がある。
しかし、1000万円以上売上がある会社でも、更に判定がある。

半年で、給料1000万円支給してるかどうか。
してれば2年目から、してなければ3年目から消費税払うことになります。

だいたいの零細企業は対象外になると思われます。

初めから、半年で1000万円の給料となると、
少ないような気がしますよね。

ざっくりな記事なので、
知りたい人は問い合わせもしくは
ネットで詳しく調べてください。

業界全体には仕事があって、
見積もりをたくさん出しているんですけど、
実際、受注できる仕事は少ない。

見積もりたくさん受注は減少 状態

「でも、これより安くとっても割りに合わないしなー。」
ちょとまった!
考えなおしてみましょう!

自社の売上、粗利、経費の数字
をきちんと理解されてますでしょうか?

もしかしたら、その仕事を受注しても
赤字じゃないし、利益がでるかもしれません。

数字、率を捉えたら、
もう少し値段を下げれも儲けが出る、とか、
受注の可能性が広がる場合もあります。


業績不調が続いていくと、
資金繰り悪化の別れ道があります。

業績が未だに好転しないまま、
借入を増やして月の返済額が増えたときに、
赤字と返済両方抱えて行くことになり、
どんどん悪化して行ってしまいます。

結局資金繰りを好転させる為には、
利益を出すという唯一の方法しかありません。

できるとするならば、
利益を出せるようになるまで、
金融のテクニックなどを使って
お金をつないでいく事です。

赤字だといつかはお金が底を突きます。
銀行が貸してくれるうちは大丈夫だ
ではない事を理解していただく必要があります。
会計事務所って、会社さんに近い存在。
会社の裸の姿を見てしまうのですから。

これが業績が悪くなってしまって、
顧問料をいただけなくなったときにどうするか。
が結構大きなテーマになってきます。

顧問料いただけないのだから、
帳面、決算は行わない。

いや、そんなにビジネスライクじゃない。
心情も察して、集金遅れながら、
なんとか帳面申告おこなう。

いろいろあると思います。

なぜ経営が悪化してるのかによりますけど、
改善の余地があるのなら一緒に頑張りたい。

将来の展望によりますよね。
銀行リスケしていると相当厳しいですけどね。
倒産の先延ばしの可能性がとても大きくなります。





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中小企業の場合、特に親族経営、同族会社の場合、
経営上の問題が、会社の運営以外ににあることがあります。

親と息子の中が悪くて意思疎通が今くいっておらず、
ちぐはぐな経営方針になってしまうといか、
(親の言うことを聞きたくなくて、反対の方向に進むとか)

社長と奥さんの仲が悪くて、
帳面がつかない。数字がわからない。

帳簿には出てこない個人的な問題を
抱えていて、それが会社の業績に大きく関わってることがあります。

その問題を乗り越えないと、いつまでも弱小な立場になってしまう。

なんてことも多いのではないかと、思いますね。



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相続税が課税される理由の一つに、
富の再分配説というのがあります。

特定の人に集中した富を社会的に還元し、
富の再分配を図ろうとするもの。
だそうです。

言いたい事はわかるような気がするのですが、
集中した富を社会的に還元って、、

個人の努力で得た富だったとしたら、
なぜ社会にそれを還元しなければならないんでしょう。

腑に落ちない

格差がもっと増す。
わかる

でも、腑に落ちない

一生懸命生き抜いてる人たちを見ているからでしょうか
そんな人たちからサクッと国が締め上げるような感覚

ま、今は相続税は人にぎりの人なので、
庶民には関係がないはなしなんですけど、
そして、再分配を享受する方ですけどね。

なんかね、腑に落ちない。
法人で生命保険入ってると思います。
社長さんがなくなったときの混乱を考えると
絶対入っておいたほうがいいです。

決算処理の話ですけど、それまたややこしいんです。
損金経理と資産計上にわけるだけならまだしも、

「んー、なんか数字が合わない、、、」
と思ったら、
「保険契約が社長個人名義に変わってるじゃん!」
会社から、社長個人に契約者を変更していたり。

特に、資金繰りを改善するために保険をイジった期は
とてもややこしくなります。

たまたま私が保険の処理で格闘してるだけですけどね。

普段はそんなことないですけど、
お金作るためにいろいろ今期はイジったので
苦労しております。

でも、いろいろやったおかげで、
キャッシュフローが改善されてよかった。

あー、まだかかりそうだぞー。





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お客さんが仕入先に対して

「あの人は、私からお金を貰うって意識がなくなってる。
人間取引がながくなってくると買うのが当たり前、
買って当然ていう意識になって、あぐらをかいちゃうんだよね。
それじゃダメ、だから最近俺は他のところ仕入ることにしてる。
お客はお金だって意識は絶対忘れてはいけない。
俺は自分のお客に対してもそうやって思ってる。
ある種の緊張感を持って取引をしなければ、なあなあになるよ。」


今日一、月一の言葉でした。
商魂。
その気持が満足なサービスを生んでます。
お客さんをお金だと思って接する。

これ、ダメなようで意外と大切じゃないでしょうか。



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銀行から融資をしてもらえないと、来月倒産してしまう。

お金が工面できても、
再来月がまた大変だ。

こうなってくるともうまともな商売はできません。
負のスパイラルに陥って、
倒産に向かって進んで行くのみ。

まさに自転車操業。

じゃあ

ギリシャ株式会社は、どうしたらこの危機を乗り越えられる?

利益、利益を出すしかないですね。

売上が頭打ち、下がり気味だったら、
支出を抑えるしかない。

当座の改革が急務ならば、
がっちり経費を削る。

それと同時に売上増加の計画を立てて行く。

人件費が多いなら、外注に出すようにしちゃえばいい。

固定したものを捨て去って、
背負ってるものを軽くしないといけない。

緊急融資に債務のカット

単なる延命のような気がしてなりません。

このままいけば、多分国は破綻する事になるんでしょう。
でも、リーマンのような衝撃は避けたいわけで、

来るぞ、来るぞ、ほらほら、来るぞ
と、人々の気持ちに抵抗力をつけておいてから、
ほら来たーー!!!
といきたいのではないでしょうか。


利益出さないとキャッシュフローは改善しません。
現金預金が入金になった時点で売上
支払いをした時点で仕入の仕分けを計上するのが
現金主義です。

売掛金、買掛金、未払金は使わない。

まだ、お金の受け渡しがなくても、
仕事をした時点、消費した時点で仕訳を計上するのが、
発生主義です。

発生主義の利点は正確な損益が算出できる事。

今月仕事をして、来月お金をもらえる事になっていたとして、
今月売上をあげるのが発生主義
来月売上を上げるのが現金主義

決算は発生主義にするのが原則ですが、
月々の締めは、現金主義で行っている所もあります。

しかし問題が、その月にどのくらい仕事をして儲けが出たかわからない。
大問題。

私のお客さんにも経理の都合現金主義の会社があります。

続く、、、
前回の続き

私のお客さんに、経理の都合期中現金主義を採用している会社があります。
決算で、前の期に計上した売掛金、買掛金棚卸を洗いがえるわけです。

具体的には、売掛で言いますと

前期計上売掛金
100円
今期の売上(現金主義)
1000円
今期末の売掛金
500円

だったとします。

決算整理をする前までの話だと、
認識しているのは、1000円の売上

これが決算整理をして、売掛金を洗い替えすると、
1000円-100円+500円となり、
売上金額は、1400円になります。

同じことが買掛や棚卸でも起こるので、

利益が出ていても、決算整理をしてみたら
「あらま利益が消えちゃった。」

赤字だったのが、決算整理をしてみたら、
「うわ、ちょー利益がでた税金でるじゃん!」

ということになります。

予測が立たない状態。
経営成績も当てにならなくて、
月々締めている効果が半減してしまいます。

期中も発生主義にしましょうね。

どうにかその会社発生主義にできないか考えてます。
概算でもいいんですからね。




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Twitter連動のハッシュタグテスト

ちなみにうちのニャンズ
数を絞って話をすると伝わりやすいですね。
7つの習慣みたいな。
本にも多いです。
無料レポートなんかにも多いですね。

題をみてきてくれた方すいません。

テーマを絞る。

資金繰りが改善する7つの方法
会社にお金が残る8つの法則

いいですね~♪( ´▽`)

何か考えてみようかな。

『会社が存続するたった1つの方法』
=利益、以上
今日、東京で大学時代の友達の結婚式がありました。

久しぶりにあった友達。
今の仕事の話になって、そいつは、
ここ数年で従業員が五倍になってる会社に務めてるという話でした。

給料もうなぎ登りで、
しがない会計人とは比べ物にならない金額っぽいです。

でも、こわいっすよね。
急激に伸びてるというのは、
どこかに歪があるものです。
また、歪が生まれてくるものです。

着地点を気をつけなければ、えらいことになります。

日本のバブルや、今の中国みたいなものです。

ずっと言いわけはない。
過ぎた熱は冷まさないと。
いつか気体になって消えてしまいます。

冷まし方が重要です。

氷かけたら冷め過ぎたゃうし、
調整が難しいと思いますよ。

企業は継続しないと意味がないです。

ずっと言いわけないという、
振れ幅というのを考えておくことが
安定した企業になる為には必要だと思います。
ガクーンと売上が減れば、
(例えばリーマンショックの時の製造業のように)

「こりゃどうにかせにゃいかん」
思います。

でも、じわじわ、ジワジワと
一年、二年、三年、かけて
ゆっくりと売上、利益が減っていくと、
意識して数字を見ていない場合、
経ったあとに振り返ってみて、

「あ、今うち苦しいぞ、どうしよう。」

そして気づいた時がまだ手が打てる時期
であれば救いで、打てなくなってから気づくと、
もうどうにもならなくなってしまいます。

目の前の資金繰りが苦しくなってからでは、
もう遅いことが多いの現実となってます。



個人事業でも、法人設立でも、
開業するときは、
会計事務所に相談したほうがいいです。

特に法人設立は登記所に登記するので、
司法書士に相談することも多いみたいです。
でも、税務絶対からみますけど、
税務のことをわかっていらっしゃらない先生もいます。

決算期をいつにするか決めたり、
税務署に申請や届出がりますので、

消費税
法人税

損をしてしまうことも多々あります。

絶対会計事務所に相談したほうがいいです。
絶対。




中小零細企業、特に製造業は、
売上先が、親会社一社のみという場合も結構あります。

この場合、親会社からの仕事がストップしてしまうと、
自社全体の仕事がなくなってしまいます。

わかっていながらも、
一社依存は変わらないのが実状なんだと思います。

今の会社と取引を続けながら、
新しい取引先を探すのは、
ライバル関係などもありますので、
簡単ではないようです。

ただ、リスクが高いことは確かなので、
リスクは分散できるような会社の体制にしたいですね。

常に他を探す気持ちを持っていること。
考えてれば叶うこともありますよね。

社長
「だいじょうぶだよ(^^)
今までどうにかなってきたんだから、
この先もなるようになっていくさ!」

会計事務所
「ちょっとまってください社長。
今までどうにかなってきたわけじゃなくて、
それは銀行借入でお金の補充があったから
なんとか回ってきたんですよ。
だいぶ借入も積み重なってるし、今は赤字になってますから、
この先お金が回らなくなるのは目に見えてますよ。」

社長
「んー、そうかなぁ。」

会計事務所
「そうですよ。」

社長
「でも、なんとかなるって、大丈夫だよ!」

んー、不安、、、
結局、考えたくないだけなのか・・

なんとかサポートしたいものです。



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売掛、買掛k、未払金は発生でやっていても、
棚卸を毎月洗い替えしているところとなると、
極端に少なくなってしまいます。

なんでかっていうと、
棚卸は手間がかかるから。
在庫管理システムを使っている会社で、
パッと数字が出せる会社だったら楽勝ですけど、
零細企業で棚卸を出すってなると大変なことが多いです。

あとは仕掛品とか、未成工事支出金

事務手間考えると、そこまでできないよ。
という会社が多いですけど、

在庫や仕掛り、業績に大きな影響を与える会社は、
毎月締めて、洗い替えをしたほうが、
正確な業績が把握できます。

棚卸一つで、利益が吹っ飛んだってこともありえますので、
納税予測、業績予測、事業計画を考えるには、
正確な月次の業績が必要だと思います。

可能なかぎりね。


社長の代交代、後継ぎがいればあると思います。

その際に、会計事務所を変えようと考える会社もあります。

先代の社長と同年代の税理士だと、
後継ぎの社長からすれば、だいぶ年輩だったりします。

話が合わないならまだしも、
経営の考え方が違ったり、
コンピューターに疎かったり、

あてにできない場合は、
「あ、ダメだなこりゃ。」

なりますよね。

会計事務所も呼吸をしないといけないし、
若い事務所はそれをチャンスにできるのではないか

思いますね。さあがんばろう!


会計事務所は、社長さんに対して、
耳が痛いこともいえないといけません。

部外者の中で、社長に一番と言っていいほど近い存在。

イエスマンではダメなんです。

たとえ怒ったとしたも、
言わなければいけないこともある。

こちらも思いをぶつけないと。
社長さんガチンコでぶつからないと。
頭であれこれ考えているだけでなく、
(考えること自体は重要ですね)
実践することが一番重要ですよね。

実践、実践ですね。

ブログにこれだけ書き込むなTwitterに書け!
って感じですけど。

大切ですよね。



こだわりって少ない方が何かと便利ですよね。
何かに執着しないと、とてもフラットにいろいろと受け入れられます。

形にこだわらない
スタイルにこだわらない
自分の考えにとらわれない

流されてはいけないとおもいますけど
バランスよくいきたいですね。
会計事務所も売掛金が溜まってしまいます。
近年は更に厳しい状況です。

報酬をいただけないお客様は、
決算申告の着手を見合わさせていただいてます。

報酬の頂けない決算申告をするということは、
売れる見込みのない商品を製造するのと一緒です。
お金が入ってこないのですから。

ただ、気持ち込めてお客さんに接しているので、
辛い、、、辛いです。

決算が出来ない辛さというか、
顧問としてサポートしていくことができなくなる辛さ。

担当して日が浅いのですが、
志半ばで関係がなくなってしまうのはとてもつらいです。

会計事務所が離れてしまったら多分、、、
損益もわからないし、、、いつのまにか閉める、、、

まだわからないですけどね、
御入金いただけると思ってます。

仕事なんで、お金の付き合いをしますよそりゃ。
でも気持ちは心配。

「関係とぎれないために払ってよ!倒産しちゃうよ!」
って感じですかね。

がんばりましょうね。







相手の為に一生懸命仕事をする事。
人の為に一生懸命を心掛け、信じて貫けば、
絶対自分に返ってくるから。

この言葉、何度となく聞きました。
でも、日々過ごしているうちに、
貫く気持ちが薄れて来たり、
忘れてしまったり、流されたり、、

今日また聞きました。
改めて胸に秘めました。

貫かないと中途半端です。
初志貫徹。

新たなステージ目指すぞー♪( ´▽`)



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社長さんは元気です。
元気が一番。何はともあれ元気。
儲かってても、儲かってなくても、元気。

そして、年中会社にいるんじゃなくて、
情報収集、新しい仕事獲得のために
飛び回っています。

「社長さんは忙しくて捕まえにくいからな~」
と思わせるくらい。
※一部の会社の偏ったイメージで話してますけど


儲かってないときも元気っていうのがポイントですかね。






プロフィール

WA

Author:WA
会計事務所勤務

税理士試験勉強中
2005年 簿記論×
2006年 簿記論×
2007年 簿記論○
2008年 財務諸表論×
2009年 財務諸表論×
2010年 法人税×
2011年 法人税×
2012年 受験なし

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